張り切って洗濯して布団干したら、その日ワンデイ豪雨になりました

昼前果てしなくいい感じに晴れてたんですよ。
些か肌寒いけど、すーっという体調に染みこむような風がふいて、ぼんやり気分が綺麗な気がして、空はうっすらと赤やら青やらに変化して。
次いでまだまだ決意入れ替えが入ったみたいで、朝から洗濯チャンスを全身全霊させまして、洗濯物をパーッと欲してついでに布団も干して、大層心地よい気持ちで居ました。

なのに間隔が経つに従って、あれだけ爽やかだった空はどしどし曇り、気分は湿りを帯び始め、だんだんポツリポツリという降り設ける土砂降り!

急いで布団やら洗濯グッズやらを取り込んだところで土砂降りが降り動き出し、そのあとさらに土砂降りでした。

昼前さんざんウエザーよかったのになあ。
そう言えば過日、朝焼けが美麗だとウエザーが狂いがいささか聞いたことがあります。
正しく美麗だったなあー、けれども、あまり少なくウエザーってなるグッズなんでしょうか?

なんも一部の洗濯グッズが土砂降りに濡れちゃったんで洗い直しだ。
元来客間干しですよ。

客間干ししてもにおわない洗剤を使って要るおかげで、客間センター望ましい臭気だけだ。
たいてい、たまにはこう言うのも良いかもしれませんね。
だけど、あの客間干しのニオイってどうしても嫌いじゃなかったり行う。
よく大声では言えませんし、特に好みというわけでもないんですけどね。
消臭に躍起になるほどきらいじゃなくて、ふと土砂降りの日の風物詩って感じに思えると言いますか。

あのニオイで昔の土砂降りの日の体験が思い出されて、小さなノスタルジーを感じる事が出来るんですよね。

洗濯グッズだらけの客間のなか、見慣れたはずの客間に多くの傲りが生まれて、まるで知らない客間にあるんじゃないかっていうミスが生まれて、それが怖いながらもどうしても楽しかったんですよ。ホンダよりもトヨタですよね